Beef or Chicken

離婚してよかった!  

元妻との子供たち

戸籍(本籍地)を移動したい。しかしまたここで元妻の子供たちのことがネックになる

昨年に父親が亡くなり生まれ育った家は今となっては蛻の殻(もぬけのから)。自分はすでに実家から遠く離れたところに住んでいるが本籍地は実家になっている。今の妻ともだいぶ前に「本籍をこちらに移そう」と話しをしたことがある。実家に誰もいないし行く…

親として子供にしてあげられる最後のことをした!でも最後じゃないと信じたい

離婚したあとに遠く離れて暮らす2人の子供たち。二女は先に就職をして先日20歳になりました。一方で長女のほうは20歳を過ぎているがこの春に就職です。結局長女の就職先は教えてもらうことが出来なかったけれども、それはそれで仕方がない。 二女には先…

元妻の子供は自分の母親が逮捕されたことを知っているのかもしれない

自分にとって今年の1月~3月は節目の時期になります。何が節目かと言うと元妻との間の子供たちのことなんです。二女は高校卒業後に長女より先に就職をしました。離婚前は学校の成績も悪くクラスの中でも下のほうだったのですが離婚後に元妻の虐待により施…

自分の子供なのにお祝いのプレゼントを贈れない

もう離れて暮らすようになって10年くらい。元妻との間の子供たち。 自分が知っている彼女たちはまだ幼く親が絶対に必要な年齢だった。しかし気がつけば2人ともすでに成人になる。そして二女のほうはもう就職したし長女も4月から就職する。離れて暮らして…

元妻との子供の成人のお祝いと就職のお祝い

自分とは遠く離れている元妻との間の長女と二女。二女はすでに就職して元妻や長女とも離れた場所で生活をしている。長女はアパートでの1人暮らしとは聞いているが元妻の近くに住んでいる。 年末に送ったメールは2人ほぼ同時に返信が来た。二女は年末に長女…

元妻が逮捕されたことを子供たちが知ったのではないかと邪推してしまう

長女にメッセージを送ってから一向に返信が来ない。過去にもこちらから連絡をしてすぐに返信があったことは稀(まれ)。大抵は数日後に返信されるのが普通であった。彼女たちにしてみれば離れてからもう何年も経ち、ずっと顔も見ていない自分のことはもう親…

子供からの返信が一向に来ない

離婚した元妻との間の子供2人。二女はすでに就職をして元妻とは遠く離れた場所で会社の寮に入って新しい生活を始めている。そして長女のほうは元妻との同居に嫌気がさしてアパートを借りてひとり暮らしをしている。就職した二女に関してはほとんど心配をし…

子供たちに戸籍の分籍をお願いする

まさか離婚して何年も経つのに元妻がこちらの戸籍謄本を取り寄せコソコソと家族構成のことなどを探っているなどとは夢にも思いませんでした。 自分のほうは再婚をして前とは大違いの楽しい生活をおくっていたのにいきなり地獄に落とされた感じです。 養育費…

薬剤師になりたいと言っていた長女

先日記事にしたように二女とは離れ離れになった後、約8年ぶりに会うことができました。 その後は1度も会っていません。 ただもう就職を決めて企業の寮に住めるようになり前妻からの攻撃は受けずに済む、万が一何かあっても彼女には同僚など周りに助けを求…

8年ぶりに自分の子供と会いました それでもダメなものはダメと言います

実の母親から虐待を受け女の子の一番大事な時期を施設で過ごした二女。 優等生で成績は良かったが人見知りの長女とは対照的に愛嬌がありすぐに誰とでも仲良くなれる子でした。 その二女が推薦で名の通った企業に就職できことはとても嬉しいことでした。 さら…

三つ子の魂百まで

ここでは過去の悲惨な人生を書き綴っています。 正直言えば書くために過去のことを思い出し細かいことまで脳裏に再び引っ張りだすことは自分にとって苦痛のほうが多いです。 書くことに意味があるのかないのか自分でもわかりません。 しかしながらまだすべて…

児童相談所は誰のためにあるんだ!と怒鳴りつける

真冬の夜中に前妻に家を閉め出され 俺に電話をかけてきた二女。 長女のほうは母親が怖くて俺に本当のことを言わない。 言ったことがバレればまたも自分が嫌がらせをされるから。 施設に入れることを決定した児童相談所は最初「しばらく」と言っていました。 …

実の母親の虐待で二女は児童相談所の判断により施設に入ることになりました

ある日の休日、1人でブラブラとしていました。 元妻の二女からメール 「今ちょっと電話できる?」 二女はおおらかで誰とでもすぐに仲良くなっちゃうような子でした。 それでもいつもやり取りはメールです。 電話で話したいってなんだろう。 車で出かけてる…

元妻の子供への虐待はさらに酷くなっていました。

www.rikon-saikon.site 続きです。 元妻の精神疾患はイヤと言うほど知っているので引越し先で楽しくやっているなんて微塵も思っていません。 それでも自ら出ていったのだから責任を持って子供たちを育てていると願ってはいました。 せめて子供たちが泣いたり…

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